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Ranmaru Photo Art  
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Night Location (ナイトロケーション撮影)

 

ナイトロケーション撮影と言ってもただ単に星空を入れて撮影するのではありません。星空のことを知り尽くしたカメラマンだからこそ撮影できるこだわりの撮影でもあります。夜空の星空を見て季節の星座を入れたロケーション撮影は意味ある写真です。
雲海もただ曇っているから雲海があるのではなく、気温や風、気圧の変化によって発生するため予測も容易に出来、撮影する事ができます。プロの撮影するナイトロケーション撮影をご期待ください。

 
 

 

【 月明かりで撮影 】

 

こたわりの写真をお約束いたします。

夜だからどこでも言いというものではありません。撮影する場所はかせの吹く方向、気温、湿度などを考慮したうえで随時撮影地を選択しています。だからこそいい状況下での撮影が出来ます。
過去に研ぎ澄まされた風景写真のノウハウや日々勉強している気象予報とのコラボにより完成度の高い撮影を実現することが出来ました。
お任せください。Ranmaru Photo ARTの世界をご堪能ください。
『夜の世界。輝く星と動く星。
月夜に光る富士山は日本の美そのもの』


、ふと空を見上げた時に目にした星空に感動した事はないですか?美しさのあまりについ、カメラを向けて写真えお撮ってみたけれども、肝心な星が写っていなかったなんて経験はありませんか?星空でなくても夜景や花火だったら記憶になるのではないでしょうか??夜間の撮影は昼間とは違って写真を撮影する為に必要な光(太陽)がありません。その為、少ない光を補うといった特殊な方法で撮影することによって満天の星空を写真に移す事が出来るのです。北極星を中心に回る星達。ウェディングフォトの中でもとても贅沢な写真です。どうやって撮影するの?簡単に撮影できるの?  疑問がとても多いと思います。正真正銘、カメラマンと、お二人と、その場でとった写真。みんながびっくりする神秘的な、奇跡の一枚。手を握りしめ彼が「よかったね」の一言。ロケーション撮影はただ撮るだけではなく撮る事によって二人に思い出と感動を残します。どこかで満天の星空を見た時は、きっと子の日の事を思い出すはずです。ぜひ、この感動を体験してください。自然を知り尽くしたカメラマンだからこそ 撮影、皆さんに贈る星空の写真です。
冬は1年間で星空の一番美しい季節

10月から2月は星空が1年間で一番輝き、美しい季節でもあります。空気の澄んだ冬だからこそ星空も美しく見ることができます。夜間の撮影には2タイプの撮影があります。1、一つ目は月のある夜の撮影、実際月明かりを利用しての撮影ですが夜間の風景【たとえば富士山や湖】もしっかりと入れることができますが月明かりのため星の写りは月のない日と比べるとかなり少なくなってしまいます。2、二つ目は月のない夜の撮影です。特殊ライトなどを用いて撮影しますが月の明かりがないため満点の星空を入れての撮影ができます。どちらの撮影が好みですか?これからは富士山に雪が積り、月夜には雪化粧した富士山を湖畔にての撮影がお勧めです。
夜間撮影ってどんな写真が撮れるの?

夜間撮影といっても色々なタイプの撮影ができますが、大きく分けると月のある夜と月のない夜に分けられます。仕上がりの写真イメージもそれぞれ異なり月がある場合は富士山や高原、林、雲などまわりの風景が映り込みますが星の映る数は少なくなってしまいます。また、新月など月のない場合は満天の星空を画面いっぱいに映すことが出来きますが、まわりの風景を写すことはできません。1ケ月の中でごく限られた日数で、月出、月没の時間が深夜0時前後の場合は両方のタイプの撮影も可能です。撮影日を選ぶ際には写真のイメージも一緒に考えると撮影がよりいっそう楽しくなります。
※写真の下に撮影した際の月状態を載せましたので参考にしてください。
 【月のある日の写真】
  【月の無い日の写真】

 

【 月のない夜の撮影 】

■□■ ナイトロケーション 写真GALLERY!! ■□■

今までに実際撮影した写真をご覧ください。

 

 

 

 
 

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